入力→確認→完了
これが問い合わせや申し込みフォームの流れですが、この流れの中で多くのユーザが離脱してしまいます。
ユーザとのコミュニケーション窓口としてのフォームですから、どれくらいのユーザが離脱してしまうのか、それを知り、善後策を練ることは重要です。
そのために弊社はこのフォームを開発しました。
もちろん、効果測定だけではなく、様々な機能を搭載しています。
問い合わせフォームはこちらから
ソースはPHPで作っています。
GPLライセンスで配布しています。
ユーザーエージェントによる自動振り分けができますので、テンプレートを切り分けて携帯、スマホ、PC用にそれぞれデザインをはめ込むことが可能です。
一つのフォームで自動振り分けできますが、モバイルサイトではサブドメインを使っている場合では、それぞれにフォームを用意する必要があります。
週毎に問い合わせ内容をCSVで任意のフォルダに吐き出すことができます。
問い合わせ内容や件数の分析が楽です。
ユーザさんにリマインダメールを送信できます。
入力されたアドレスが間違っているか、携帯でドメイン指定受信の解除をしていない場合にはメールが届きませんので、ユーザに入力間違いを気付いてもらいやすくなります。
リマインダメールの送信は有無の設定が可能です。
郵便番号を入力すれば、javascriptで住所を自動的に入力します。
指定のjavascriptをリンクしなければ動きません。
郵便局が公開している住所情報を毎月更新する必要があります。
関連した記事はありません。