使用するのに編集が必要なファイルはPC、MOBILEそれぞれ以下のファイルになります。
// テキストメニューの設定(必須[Y=1,N=0])
$text = Array(
Array(“ラベル名” => “お名前”, “初期値” => “", "サイズ" => "10", "最大文字数" => "", "class" => "NameInputSize", "必須" => 1, "その他" => ""),
Array(“ラベル名” => “ニックネーム", "初期値" => "", "サイズ" => "16", "最大文字数" => "", "class" => "\" istyle=\"1\" mode=\"hiragana\" style=\"-wap-input-format:"*<ja:h>";-wap-input-format:*M;", "必須" => 1),
上記の設定内容は以下の内容を設定する場合の記述方法です。
| タグ名 | ラベル名 | 初期値 | サイズ | 最大文字数 | class | 必須 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| text0 | お名前 | 10 | NameInputSize | 必須 | |||
| text1 | ニックネーム | 16 | istyle="1" mode="hiragana" style="-wap-input- format:"*<ja:h>"; -wap-input-format:*M;" |
テキスト入力フォームの数とフォームのパラメータは上記のような2次配列になっています。
テキストの数はtext2、text3と、任意の数を作ることができます。
パラメータの各値の意味は下記の通りです。
入力画面の任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります。
確認画面の任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります
メールテンプレートの任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります。
テキスト入力用フォームでは下記のエラーチェックを実施しています。
合わせてエラー表示について をご覧下さい。
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