設定ファイルの$emailでテキストエリアの設定をします。
// メールアドレス用フォームの設定(必須[Y=1,N=0])
$email = Array(
Array("ラベル名" => "メールアドレス", "確認" => "メールアドレス(確認)", "サイズ" => "", "最大文字数" => "", "class" => "MailInputSize", "必須" => 1, "確認あり" => 1),
);
上記の設定内容は以下の内容を設定する場合の記述方法です。
| タグ名 | ラベル名 | 確認 | サイズ | 最大文字数 | class | 必須 | 確認あり |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| email0 | メールアドレス | メールアドレス(確認) | MailInputSize | 必須 | 確認する |
テキストエリアの数とフォームのパラメータは上記のような2次配列になっています。
テキストの数はemail1、email2と、任意の数を作ることができます。
パラメータの各値の意味は下記の通りです。
※1メールアドレスをメール送信の送信元とする場合(設定ファイルの$addr_receiveを指定した場合)は必須入力としてください。
入力画面の任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります。
確認画面の任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります
確認用ラベル名、確認用入力フォームは確認画面では必要ありません。
メールテンプレートの任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります。
テキスト入力用フォームでは下記のエラーチェックを実施しています。
合わせてエラー表示について をご覧下さい。
サービス一覧 お問い合わせはこちら