設定ファイルの$passでテキストエリアの設定をします。
// パスワードメニューの設定(必須[Y=1,N=0])
$pass = Array(
Array("ラベル名" => "パスワード", "サイズ" => "", "最大文字数" => "", "必須" => 0, "class" => "pass", "その他" => ""),
);
上記の設定内容は以下の内容を設定する場合の記述方法です。
| タグ名 | ラベル名 | サイズ | 必須 | class | その他 |
|---|---|---|---|---|---|
| pass0 | パスワード | pass |
パスワード入力エリアの数とフォームのパラメータは上記のような2次配列になっています。
パスワード入力エリアの数はpass1、pass2と、任意の数を作ることができます。
パラメータの各値の意味は下記の通りです。
入力画面の任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります。
確認画面の任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります
パスワードはそのままで表示されず「●」に置き換わり表示されます。
メールテンプレートの任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります。
管理者宛のメールは入力した内容が送られ、
リマインダメールはパスワードはそのままで表示されず「●」に置き換わり送信されます。
テキスト入力用フォームでは下記のエラーチェックを実施しています。
合わせてエラー表示について をご覧下さい。
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