設定ファイルの$radioでテキストエリアの設定をします。
// ラジオボタンの設定(改行箇所[0=改行なし]/必須[Y=1,N=0])
$radio = Array(
Array("ラベル名" => "ラジオ", "オプション" => Array("一つ目", "二つ目"), "オプション前タグ" => "<font style=\"font-size:x-small;\">", "オプション後タグ" => "</font>", "初期選択" => "一つ目", "改行箇所" => 1, "必須" => 1, "class" => "radio", "その他" => ""),
);
上記の設定内容は以下の内容を設定する場合の記述方法です。
| タグ名 | ラベル名 | オプション | オプション前タグ | オプション後タグ | 初期選択 | 改行箇所 | 必須 | class | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| radio0 | ラジオ | ![]() |
<font style= "font-size:x-small;"> |
</font> | 一つ目 | 1 | 必須 | radio |
| 一つ目 |
|---|
| 二つ目 |
ラジオボタンの数とフォームのパラメータは上記のような2次配列になっています。
オプションについては3次配列となっています。
ラジオボタンの数はradio1、radio2と、任意の数を作ることができます。
パラメータの各値の意味は下記の通りです。
入力画面の任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります。
確認画面の任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります
メールテンプレートの任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります。
ラジオボタン入力用フォームでは下記のエラーチェックを実施しています。
合わせてエラー表示について をご覧下さい。
サービス一覧 お問い合わせはこちら