設定ファイルの$selectでテキストエリアの設定をします。
// セレクトメニューの設定(必須[Y=1,N=0])
$select = Array(
Array("ラベル名" => "お問い合わせ項目", "オプション" => Array("採用に関するお問い合わせ", "パートナーシップに関するお問い合わせ", "当社についてのお問い合わせ", "その他"), "初期選択" => "", "Top選択肢" => "選択してください。", "class" => "PeriodInputSize", "必須" => 1, "その他" => ""),
);
上記の設定内容は以下の内容を設定する場合の記述方法です。
| タグ名 | ラベル名 | オプション | 初期選択 | Top選択肢 | class | 必須 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| select0 | お問い合わせ項目 | ![]() |
選択してください。 | PeriodInputSize | 必須 |
| 採用に関するお問い合わせ |
|---|
| パートナーシップに関するお問い合わせ |
| 当社についてのお問い合わせ |
| その他 |
セレクトボックスの数とフォームのパラメータは上記のような2次配列になっています。
オプションについては3次配列となっています。
セレクトボックスの数はselect1、select2と、任意の数を作ることができます。
パラメータの各値の意味は下記の通りです。
入力画面の任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります。
確認画面の任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります
メールテンプレートの任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります。
テキスト入力用フォームでは下記のエラーチェックを実施しています。
合わせてエラー表示について をご覧下さい。
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