設定ファイルの$phoneでテキストエリアの設定をします。
// 電話番号用フォームの設定(必須[Y=1,N=0])
$phone = Array(
Array("ラベル名" => "電話番号", "サイズ" => "", "最大文字数" => "", "必須" => 1, "class" => "phone", "その他" => ""),
);
上記の設定内容は以下の内容を設定する場合の記述方法です。
| タグ名 | ラベル名 | サイズ | 最大文字数 | 必須 | class | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| phone0 | 電話番号 | 必須 | phone |
電話番号入力エリアの数とフォームのパラメータは上記のような2次配列になっています。
電話番号入力エリアの数はphone1、phone2と、任意の数を作ることができます。
パラメータの各値の意味は下記の通りです。
入力画面の任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります。
確認画面の任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります
メールテンプレートの任意の場所に以下のタグを記述します。
*は配列に対応した数字になります。
テキスト入力用フォームでは下記のエラーチェックを実施しています。
合わせてエラー表示について をご覧下さい。
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